| バイト先、おもしろいです。 |
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| えぇえ。 って思うような出来事があって。ちょっとそれを語る。 実にうちのバイト先は非常におもしろいです。みんなみんなそれぞれのキャラがおもしろくってさぁ。ほんと素敵だと思います。そんな一員のKさんについて語ろうと思います。昨日はEさんでしたが。明日はKくんについて語ろうと思う(ネタがないのか)そんなことはないけど、おもしろすぎてさ。 そういやうちのバイト先、棚卸し結果がとんでもないことになっていて、店長が危険状態らしいです。やっと店長が来て落ち着いて、だいぶ慣れてきて散々愚痴も言い終わって、もうなんでもいいやって感じで、あとはいいところを探して楽しく仕事場を過ごせればいいやって状態だったのに。これで異動されたらまた1からやり直さなきゃいけないからいやなんだけど…。なんか変な人こられたら仕事しにくそうでやだなぁ。めんどい。はぁ。俺が嫌だ!!!とか言ったら取りやめてくれるのかな。引き止めるとじゃあしょうがないみたいな話になったりとかしない?ぐぅ。
Kさん。 それでは本題に戻ります。今日Kさんがペットボトルをゴミ箱に捨ててて、 「ペットボトルは捨てちゃまずいですよ」 「いいと思うんだけどな」 「え?!缶瓶みたいに分別しなきゃいけないんじゃないですか?」 「缶瓶はそうだけど、ペットボトルは別に」 「リサイクルとか?」 っていうか、そもそもペットボトルって燃えるゴミでいいの? 「リサイクルのがお金がかかるんだよ。こないだ読んだ本に書いてあった」 あぁ、新知識。影響するよね。うむ。でもだから、ペットボトルって燃えるゴミでいいの? 「あぁ、まぁそうですね」 「リサイクルしてたって、結局使われてないらしいじゃない」 あぁ、知っちゃった現実? 「…じゃあ駅に捨ててみては?駅員さんの制服はペットボトルなんですよ?」 「え!?そうなの!?」 そういうけっこう有名なことは知らないのか…。 まぁそんなわけで、ペットボトルひとつになんだか不思議な会話をしました。そういう現実知っちゃった的なのって、今までこんなことしてたのが無駄だなんて!?って気分になるよね。まぁそうだけど。うん、ぶっちゃけ知ってた!俺はね?っていうかそれでもわけてたのは、俺缶瓶みたいに別々に捨てるルートがあると思ってたんだよねぇ。俺のがよっぽど馬鹿で特殊だなぁ。まぁいいんだけど。 みなさんリサイクルはぶっちゃけあまり機能してないし、お金もかかりますが、専用の捨てる場所に捨てましょうね?リサイクルにしても、捨てるにしても、専用ボックスがあるってことは、そういうことだからさ。
つーわけで、日付超えてしまった!?がちょーーーん!まぁいいや。明日はおばあちゃんの家!では!!
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Aug 17 00:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 仕事 | 管理
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