管理日誌(臨時版)
 
私自身の日常を語る場所です。ほぼグリブルだと思われる(え)
 
AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


評価。

自分。
昨日上司にこういうことができてるんだから、みたいな評価めいた話をされたのですが、そこができていると評価されるのかと驚いたって話です。そんなとこを…みたいな。なんていうんですかね。内容分からない人は分からないと思うのですが、あたしはなにぶん褒められ慣れていないので、人がすごいとかいいとか言うことに対して「なんで?」って思うタイプなんですよね。それを評価と受け取らないからあたしは毎日自分何もできないだめなやつだと思いこんでるわけで。そりゃ人から見て人がしてないことをできるときもあるかもですが、それはすごいんじゃなくて、できることをしてるだけにすぎないわけですよ。とりとめてそれができるようになるために努力をしたわけでも苦痛だったわけでもない。自分ができたことを、自分のできる範囲でしたにすぎません。誰だってやろうと思えばできることだとあたしは思ってるし、だからこそそれが評価の対象になることに激しく驚く。誰もができることをできてなぜ評価されるのか。あたしにとってはできることを褒められることは、息ができてすごいねと言われるのと一緒だ。いや、おまえもできるでしょと思う。だから余計たしはなんの評価もされていないと思っていた反面そんなことを言われると首を傾げてしまうわけで。なんかありもしない評価場所を探し出してとりあえず引き合いに出してみた程度だろうといったところかなと思うわけですよ。ひねくれものというのかもしれないが、そう思ってしまうのだから仕方ないわなぁ。だから毎日誰にも必要とされないまま仕事してるのが苦痛だなと思うわけですよ。自分で自分の首を絞めてるだけかもですが、でも実際その評価がその通りだとは決してならないわけで。目に見えて評価が出た訳じゃないしね。形にならなきゃ評価されてるかどうかもさっぱりさ。その点、S店長はよかったなぁ。信頼の方向があたしの望む形だったから。そういう上司に巡り会えたらあたしはがんばろうと思えるんだろうか。いや、かわらんか(笑)なるようにしかならんって話だな。

さ、日常の始まりだ。電車行っちゃったから遅刻コースだけどね。ぷぷ。



May 26 07:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 携帯 | 管理

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